空中散歩癖

ラルクとプラが好きなララのブログ。
ラルクならhyde プラならアキラ贔屓 ヴォーカル+ギター好き
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プラってさ

ライブの感想はあとであげる予定です。
今は何となくプラについて思ったこと垂れ流し。
こんな時間だから。
ほんと今思ったことそのまま書いてるだけなんで。
某さんの日記にレスつけるには長すぎてきしょいので日記に書いてみる。




何でこのバンドってこんな認知されない上受け入れられにくいのかっつう話ね。
だって私が「録っといて!」ってゆったらさあ母も父も観たらしくて「何でこれがいいのかわからん…」と首を傾げながらチャンネル変えてたとかさあー泣けるよね!(大笑)まあ確かに家帰ってみたら「…びみょ」ってゆったけど…そりゃ生で観ちゃったライブやと良さも半減どころの騒ぎじゃないよね…。

プラは小技がききまくってると思う。全体的に不思議過ぎる雰囲気と暗いイメージが相まって人を近づけにくくしてるっていうか。あのーちょっとね、気持ち悪い部分があるんですよね(笑)あ、怒んないでファンのひと!私もファンだから!(笑)好きになるとそれが快感になってくるってゆうか。良さが曲調と一緒でじわじわくるもんだから一回聴いただけじゃキター!ってなりにくいっていうか。だって私最初「何これ無理」ってゆったしね。
まあスルメが出来るってそれだけで凄いことなんやけど私にとっては。普通何回も聴いたら良くなるどころか飽きるっつうの。まーそんなん人によるか。
でも有村さんのあの声じゃなかったら中山さんはああなってなかったと思うなあ。あの声だからギターが自由なんじゃないかなあ?どう弾いたって溶けない気がする。あんなうるせー主張の激しいギター(愛)と完全に別世界に居るボーカルだからなんとかなってる気がする。ただの気のせいかも。

何か…変なんですよ要するにあのバンド。

だけど今の音楽シーンでもみくちゃにされてそれこそ海月並に漂ってがんばってしがみついてそれでも音楽性とか主張とか味とかを貫いてあんなことしちゃったりするプラが何だか好きです。貴重ですよあの無謀さ。そりゃ変化はあるけどさあ。進歩がないよりいい。新鮮さはそりゃないかもしれないが。

これからもがんばってほしいなー。
posted by ララ 03:58comments(0)trackbacks(0)





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